正規修理窓口に会社帰りに急いで行ってみると既に受付終了、とりあえず交換の
流れだけでもと思い聞いてみると
受付A:「サポートセンターで手続きをして新しいiPhoneを送って古いiPhoneを返却する事が可能ですよ。」
そうなんだ比較的簡単と思って後日サポートセンターに電話すると・・・
サポートセンター:「可能ですがあくまでも有償ケアサポートに契約されている方が対象です。」
え?
そもそもこちらが壊したわけではなく不良品を売っておきながら何言ってるんだろうとちょっとイラっと。
更に、
- 修理は工場でバッテリー交換します。ただし修理可能な修理窓口もあるので紹介できます。
- 工場で交換の場合は1週間、その間の代替え機はそちらで通信業者の窓口に問い合わせて欲しい。
- 修理可能な窓口の紹介、予約は可能だが修理パーツの有無や当日修理可能かは修理窓口に確認して欲しい。
親切・丁寧には対応してくれるが結局のところ面倒な手続きなど全てユーザー側に対応を求めている。
フリーダイヤルで通信料はかからないもののこのやりとりだけで30、40分。幸運にも修理
可能な窓口がそれほど遠くない所にあるので予約状況を確認してもらうと今年はほぼなし・・・じゃあ来年に予約をと伝えるとシステムの制約で来年の予約はまだできない・・・なんだそれ。
可能な窓口がそれほど遠くない所にあるので予約状況を確認してもらうと今年はほぼなし・・・じゃあ来年に予約をと伝えるとシステムの制約で来年の予約はまだできない・・・なんだそれ。
ちなみに来年は1月2日 9:00から予約可能だそうだ。
追い討ちをかけて説明の中でぜひPCがあるならバックアップをお願いしますとのこと、ただしiOSのバージョンが9.xの場合はダージョンアップを強要するらしくキャンセルするとバックアップできないらしい。
OSにも機器そのものにも不具合があるからバージョンアップをしないでいるのになんでわざわざ症状が発生させやすくさせないといけないのかと伝えるとさすがにサポーターの人も苦笑い状態(笑い事じゃない!!)
ただしあれこれ質問してみると判ったのはiTunesのバージョンが最新でなくインターネットに繋がらない状況ならバックアップでき・・・るらしい。
しつこくしつこくしつこくiOSのバージョンアップを催促してくるが交換直前までバージョンアップしないつもり!!
いつ交換できることやら・・・。
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