今まで使っていたJanetter(バージョン4.4.0(17))から投稿しようとすると
Failed to tweet
HTTP Error 401:Authorization Required
というメッセージが・・・
twitterのAPI仕様が変わったのか他の原因かは不明、まぁそれほど使い込んでいるわけではないので別のソフトを探すことに。
探してみると公式アプリのサポートが終了していたり良さそうなソフトは有償だったりと以外と選択肢が少ないことにちょっと驚き、やっぱりtwitterって廃れ気味なのかな。
結局、昔使っていたシンプルな夜フクロウをApp Storeからダウンロード
まぁこれでいいかな。
2018年7月7日土曜日
2017年12月17日日曜日
やっとMacからInstagram投稿
スマフォからの投稿前提のInstagram、PC時代の人間にはちょっと不便で今までもインターネットで調べてはどれもちょっと面倒でした。
最近何となくまた調べてみたところPosterというソフトを使うと直接投稿できることを知り早速ダウンロード。
使用してみると、フィルター加工や他サービスへの連携はできない様だけれどそれでも今までに比べるとかなり便利かも。
Poster
最近何となくまた調べてみたところPosterというソフトを使うと直接投稿できることを知り早速ダウンロード。
使用してみると、フィルター加工や他サービスへの連携はできない様だけれどそれでも今までに比べるとかなり便利かも。
Poster
2017年9月2日土曜日
iPhotoライブラリのアップグレード
昔のMacOSで使用していたiPhotoの写真をmacOS Sierraの写真Appで開けるか気になっていた。
せめて初めてアクセスした時にコンバートされれないかと期待していたけれどそう都合のいいことはなく・・・。
インターネットで調べてみるとちゃんとAppleがiPhoto ライブラリアップグレーダツールを提供していてくれた。
無事、写真Appで使えるようになったけれど結局専用アプリを使っているとバージョンアップや別アプリのへのコンバートが必要になることを覚悟しておかないといけない。
アプリには検索したり評価を付けたりと多彩な機能が実装されているけれど自分の様に単純に保管とたまの閲覧しかしないのであれば画像ファイルとし単純に管理した方がいいのかもしれない。
せめて初めてアクセスした時にコンバートされれないかと期待していたけれどそう都合のいいことはなく・・・。
インターネットで調べてみるとちゃんとAppleがiPhoto ライブラリアップグレーダツールを提供していてくれた。
無事、写真Appで使えるようになったけれど結局専用アプリを使っているとバージョンアップや別アプリのへのコンバートが必要になることを覚悟しておかないといけない。
アプリには検索したり評価を付けたりと多彩な機能が実装されているけれど自分の様に単純に保管とたまの閲覧しかしないのであれば画像ファイルとし単純に管理した方がいいのかもしれない。
2017年6月11日日曜日
iKeePassは自分の使い方に合わなくなった?
久々にiKeePassにMac側の最新パスワード情報をアップロードしたけれど認識しない・・・。
調べてみるとMac側はOSをmacOS Sierraにした際ににKeePassをKeePassXに変更していたためパスワードファイル形式(kdbx)を変えていた。
iKeePassがkdbxに対応していないのかと思い、安易にiKeePassのバージョンアップをしてDBを再作成してみたがやっぱり認識されない・・・。
もしかしてkdbxファイルを認識しないのかと思いKeePassXでkdbファイルに保存でもと思ったら・・・そんな機能がない。
調べて観るとkdbをインポート可能でもkdgxにはエクスポートや保存機能はないらしい。。。
他に手段はと調べて観るとMacPassというソフトがkdb、kdbxに対応していたのでこちらをインストールして変換し再度iKeePassにアップロードしてみたけれど結局ダメだった。。。
どうやら基本はパスワードファイルをDropBox上に保存しておくスタイルらしい、でも自分的には大事なパスワード情報を暗号化していたとしてもインターネット上に配置するリンクはお断り。
SYNC TYPEにある"HTTP SERVER"はいつ使うのかな・・・。
うーん、iPhone上でもパスワードファイルを参照する方法を探してみたけれど今のところはいい手段がなさそうなので当面は我慢かな・・・。
今回ふと思ったのがiKeePassはいつのまにかに有料になっていたのか・・・。
調べてみるとMac側はOSをmacOS Sierraにした際ににKeePassをKeePassXに変更していたためパスワードファイル形式(kdbx)を変えていた。
iKeePassがkdbxに対応していないのかと思い、安易にiKeePassのバージョンアップをしてDBを再作成してみたがやっぱり認識されない・・・。
もしかしてkdbxファイルを認識しないのかと思いKeePassXでkdbファイルに保存でもと思ったら・・・そんな機能がない。
調べて観るとkdbをインポート可能でもkdgxにはエクスポートや保存機能はないらしい。。。
他に手段はと調べて観るとMacPassというソフトがkdb、kdbxに対応していたのでこちらをインストールして変換し再度iKeePassにアップロードしてみたけれど結局ダメだった。。。
どうやら基本はパスワードファイルをDropBox上に保存しておくスタイルらしい、でも自分的には大事なパスワード情報を暗号化していたとしてもインターネット上に配置するリンクはお断り。
SYNC TYPEにある"HTTP SERVER"はいつ使うのかな・・・。
うーん、iPhone上でもパスワードファイルを参照する方法を探してみたけれど今のところはいい手段がなさそうなので当面は我慢かな・・・。
今回ふと思ったのがiKeePassはいつのまにかに有料になっていたのか・・・。
2017年1月8日日曜日
ExifTool
MacでExif情報を編集するのにExifToolを使用している
このアプリはコマンドラインで使用することができ*.jpgなどのワイルドカードも使用可能でとても便利
昔使っていたExifToolをmacOS Sierraにコピーしてみたら色々とエラーが発生して動かずしょっと心配になったけれど最新版をダウンロードしてみたところ無事使えてなにより、サイトにMac OS Xパッケージがあったので使ってみるとインストーラが起動し/usr/local/binにインストールされた。
コマンドを使う時に上記フォルダにパスが設定されていないので環境変数のパスに追加するかフルパスでコマンドを指定してあげる必要がある。
ExifTool by Phil Harvey
このアプリはコマンドラインで使用することができ*.jpgなどのワイルドカードも使用可能でとても便利
昔使っていたExifToolをmacOS Sierraにコピーしてみたら色々とエラーが発生して動かずしょっと心配になったけれど最新版をダウンロードしてみたところ無事使えてなにより、サイトにMac OS Xパッケージがあったので使ってみるとインストーラが起動し/usr/local/binにインストールされた。
コマンドを使う時に上記フォルダにパスが設定されていないので環境変数のパスに追加するかフルパスでコマンドを指定してあげる必要がある。
ExifTool by Phil Harvey
2017年1月2日月曜日
RawTherapee
MacBookのパフォーマンスも上がったので今年からRAW現像も勉強してみることに。
macOS Sierraだけでも簡単な現像ができるようだけれどせっかくだからもう少し本格的に、PhotoShopやLirghtRoomが定番だけどやり続けるかも分からないのでとりあえず無料ソフトを探してみる。
Gimpがやっぱり一番候補だったけどRawTherapee(Rawセラピー)Ver4.2.1408というセフトがかなりいい感じそう、それなりに日本語かもされているし一番はフィルムシミュレーション機能もあるのが嬉しい。
FilmSimulationを使用するためには別途rawpedina内FilmSimulation集をダンロンードしてパッケージ内のContents/Resources/bin/profilesにダウンロードしたファイル(HaldCLUTフォルダ)を保存してRawTherapeeを起動もしくは再起動することで使用可能になる。
(メモ1)フォルダを明示に的に指定することも可能なので必ずprofilesフォルダの配下の日必要はない。
(メモ2)起動後にRAWファイルのフォルダ選択時にアプリケーションが落ちてしまうことがありその場合は一度別のフォルダを開いてみると落ちなくなった。
(メモ3)Mac App StoreからのインストールではないのでそのままではGateKeeperにより起動できない、アプリを副ボタン(右クリック)から開くで起動することでGateKeeperの設定を変更せず該当アプリだけ起動出来るようになる
(Link)
ダウンロードページ(rawtherapee.com)
ユーザーズマニュアル日本語版Ver2.4
rawpedia
FilmSimulation(rawpedia内)
(参考サイト)
ぼくんちのTV別館
So What? ~ 写真生活
2016年12月10日土曜日
ATOK 2016 for Mac
やっとUSB変換アダプーでTYPE-AからTYPE-Cに変換できるようになったので早速ATOK2016 for Macをインストール
前のMacBookではOSが古すぎてインストールできなかったのでちょっと嬉しい。
昔ほどMac標準の日本語入力システムはお馬鹿ではないけれどやっぱりずっと使っている日本語入力システムの方が使い易い気がする。
でもちょと前に2017が発表されていたな・・・。
前のMacBookではOSが古すぎてインストールできなかったのでちょっと嬉しい。
昔ほどMac標準の日本語入力システムはお馬鹿ではないけれどやっぱりずっと使っている日本語入力システムの方が使い易い気がする。
でもちょと前に2017が発表されていたな・・・。
2016年11月27日日曜日
Twitterクライアント
Macを交換するついでにTwitterソフトも夜フクロウから変えてみようと調てみるとJanetterの評価が良さそうな感じ。
Janetterは公式サイト(Mac App Store)でダウンロードできるので楽。
まだ使い始めたばかりだけれど自分には高機能すぎたかも・・・。
Janetterは公式サイト(Mac App Store)でダウンロードできるので楽。
まだ使い始めたばかりだけれど自分には高機能すぎたかも・・・。
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