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2020年8月24日月曜日

Macでスリープからの復帰時に問題が発生して再起動

 気がつくとスリープから復帰する際にOSが再起動するようになった。

ただ発生する頻度が100%ではなくそれでいて結構な確率で発生する厄介な事象

普通なら最新のmacOS Catalinaにアップデートするのが常套手段なのかもしれないけれど最近のApple製品には不信感しかなくセキュリティ以上に品質が信用できず安易にバージョンアップをしたくない。

インターネットで調べてみると意外にこの事象は発生しているようで既知の不具合事象ということか?


とりあえず先駆者方々の情報をもとに

1.SMCリセット

改善せず

2.Apple Diagnostics

改善というか、ハードウェアエラーがあるか確認、結果問題なし

やり方は、電源を起動したらDキーを押し続け言語選択が表示したら日本語を選択し指示に従うだけ

3.SMCリセット

やり方はモデルによって異なる、MacBookPro(2016)の場合は

  • Mac をシステム終了
  • 内蔵キーボードで、以下のキーをすべて長押し
  • キーボードの左側の「shift 」キー
  • キーボードの左側の「control 」キー
  • キーボードの左側の「option (Alt) 」キー
  • 上記 3 つのすべてのキーを押し続けている間に、電源ボタンも長押し
  • 4 つすべてのキーを 10 秒押し続ける
  • すべてのキーから指を放し、電源ボタンを押して Mac の電源を入れる
改善せず

4.NVRAMリセット、こちらもモデルによって手順が異なる
  • Macをシステム終了
  • Macの電源を入れる。
  • 「command + option + P + R」の4つのキーを同時に押し続ける。グレーの画面が表示されるはずなので、そのまま押したまま待つ。
  • Macが再起動してキーを最低でも20秒間押したままにする(たまに画面が薄く光る)
  • 20秒以上押し続けたらキーを離す
  • 日時、時刻設定が必要という情報もあったけれど、確認すると自動設定になっていて設定は不要だった
もしかすると改善したかも。

最近は2回目のスリープで問題が発生していたけれどNVRAMリセット後は再現していない

調べていると他の対処方法としてスリープをさせない設定方法が紹介されているがそれは根本的な解決にはなっていないしそもそも提供されるべき機能を使えないのはおかしい気がする。

とりあえず上記対応で改善していることを祈ろう。

【追記】
その後調べてみた結果、Kasperskyが原因であることが判明!!不具合なのか仕様なのかは別としてKasperskyを停止している状態であれば問題は一度も発生していない。
AppleでもKasperskyでもどちらでもいいから改善してほしい!!

【追記2】
去年どこかのタイミングでKasperskyのバージョンアップが行われ今回の事象は改善しました。

2020年3月18日水曜日

MacからWindows10にリモートデスクトップ接続

Windows10 Homeにも無事RDP Wrapperをインストールしてリモートデスクトップ接続出来るようになったので普段使用しているMacからも接続してみることに。

嬉しいことにApp StoreでMicrosoft Remote Desktopが公開されているのであっさりインストール完了。2020/3/18時点ではVersion 10.3.8(1747)

MacはmacOS Mojave 10.14.6 MacBook Pro Late 2016

とりあえずMicrosoft Remote Desktopを起動して接続させたいPCの接続情報を登録、全てデフォルトでも普通に接続できるけれど使用しているMacはRetinaディスプレイでかつ接続先がWindows10なのでDhisplay設定のOptimize for Retina displaysにチェックをいれると高解像度で綺麗に表示できるらしい

気になっていたキーボードレイアウトの違いと日本語入力についてはほぼ違和感がなく使用可能(MacとWindowsのキーボード設定によって違いはあるかも)

Windowsボタンはcommandボタン
ctl+ボタンはcommandボタン+ボタン (コピー&ペーストならcommand+c、command+v)
日本語切り替えはかなボタン
右クリックは二本指クリック
deleteボタンはfn+BS

かなり嬉しいのがファイルのコピー&ペーストでMac←→Windows間で可能だったこと

(参考)
Microsoft macOSクライアントの概要

これで自宅にいる時はWindows PCの操作が楽になる。

2019年1月14日月曜日

お使いのシステムは3つのウイルスに感染しています


突然こんなページが表示


一瞬ドキッとしたものの、既にインストールしているウィルス対策ソフトが検知しておらず、さらにこのページのURLが怪しすぎる。

ボタンをクリックする前に検索するとやっぱり・・・偽り!!


2018年7月22日日曜日

バタフライキーボード交換

MacBook Proが発表された日に家のMacBook Pro(15-inch,Late 2016)はバタフライキーボード修理にのため旅立った・・・。

家のMacBookは突然”0”を押しても入力されず連打しているとたまに反応する状態になってしまった。

まぁ使用していれば当然故障することはあるのでとりあえず修理方法や事象を調べているとMacBookキーボードの集団提訴提訴の記事が目に入りどうやらMacBookのバタフライキーボードは構造上欠陥の不良品であるらしいと。。。。

とりあえずサポートに問い合わせてみると事象的には該当するようでとりあえず修理依頼することになったけれどここからが相変わらずのサポート対応。

今回の修理のためにデータを初期する可能性があるのでバックアップをとれと、いやいやそちらの都合で交換する必要があるのになんでユーザがするのかと思いつつもここは我慢。
そもそもキーボード交換でかならずデータを初期化するのかと質問するとはっきりした回答をしない、たぶん初期化しないと答えておいて初期化することになった場合に責任問題になるからだろうけども、そこは理解しているからこそ”必ず初期化するのかと”聞いたの中々答えてもらえなかった(最後は答えてくれた)

して修理のために席の修理窓口に持ち込む手段を選ぶと予約しろと、そして空いている時間を聞くと混んでいて合わない、あれこれ聞いても都合が悪く困ったけれど実は電話での予約ではなくWEBから予約した方が予約開始時間直後にできるのにそれすら教えてくれない。
でもこちらからそれを伝えると”そうですね、その方が予約とれやすいです”。やっぱり・・・相変わらずの対応。

サポートはとても丁寧に対応するけれど必要最低限の受け答えしかせず機械的な対応しかしない。これはiPhone6sのバッテリー不要交換時にAppleのサポート対応が最低なことを実感していたので今回もどう対応してくるか予想がついていた。

とりあえずデータが初期化されることもなく無事MacBookの修理が完了、作業完了報告書を受け取ると63,828円(今回は無料)、キーボードを交換するだけのためにトップケース、トラックパッド、バッテリー一式の交換が必要なほどメンテナンス性が悪い、結果もし交換プログラムに該当しなかったら全て消費者に負担させる前提の作り。

デザイン優先で修理等で費用が発生しても消費者まかせな方針なんだろうな・・・。

書いているとどんどん不愉快になってくるからこのへんにしておくとして

・相変わらずのAppleの対応にどんどん好感度は下がっていきPCもスマフォも他の選択肢があれば別のを選びたいぐらいの気持ちになっている。
・こまめに広告メールを送ってくる費用があるのならなぜ交換プログラムについての情報を展開しないのか、こういう自分ににとって都合の悪いことに対する姿勢が嫌い。

もっとも他のメーカーの対応はしらないので比較しようがないので実はこれでもマシなほうなのかもしれない(知人曰く某M$ではもっと悪質らしいけど)


2018年7月7日土曜日

夜フクロウに戻ってきた

今まで使っていたJanetter(バージョン4.4.0(17))から投稿しようとすると

Failed to tweet
HTTP Error 401:Authorization Required

というメッセージが・・・

twitterのAPI仕様が変わったのか他の原因かは不明、まぁそれほど使い込んでいるわけではないので別のソフトを探すことに。

探してみると公式アプリのサポートが終了していたり良さそうなソフトは有償だったりと以外と選択肢が少ないことにちょっと驚き、やっぱりtwitterって廃れ気味なのかな。

結局、昔使っていたシンプルな夜フクロウをApp Storeからダウンロード

まぁこれでいいかな。

2018年7月6日金曜日

macOS High Sierraでスクリーンロック

自分の備忘録として、スクリーンロックの方法

リンゴマーク⇨画面をロック
Control+Command+Q

かなり初歩の初歩

2018年5月10日木曜日

たまにはFinderを強制再起動がいいのかな

jpgファイルをFinderからスペースモダンで表示できとても便利でよく使っているけれど最近どうも表示に時間がかかる。

NAS上のファイルだからネットワークが遅いのかとかOS自体がどんどん遅くなってきているのかとかちょっと我慢していたけれど限界

何気にインターネットで調べていて画像の表示ということではなくFinderの動作が遅くなった場合はメニューの強制終了から再起動させると改善するという記事を発見。

だめもとでFinderを再起動させてきとうな画像を選択してスペースキーを押してみると今までが嘘のように瞬時に表示するようになった!!

残念ながらmacOSも某OSみたいに使い続けていると遅くなるのか・・・・。

2017年12月17日日曜日

やっとMacからInstagram投稿

スマフォからの投稿前提のInstagram、PC時代の人間にはちょっと不便で今までもインターネットで調べてはどれもちょっと面倒でした。

最近何となくまた調べてみたところPosterというソフトを使うと直接投稿できることを知り早速ダウンロード。

使用してみると、フィルター加工や他サービスへの連携はできない様だけれどそれでも今までに比べるとかなり便利かも。

Poster

2017年10月4日水曜日

安定のQNAP TS-220

2013年4月に発売され既に販売は終了しているもののファームウェアはちゃんと更新されていて全く不調もなく安定動作してくれていてとても助かる。

TS-220を使うまではBUFFALOのLinkStationを使っていたが不安定で最後はあっけなく起動しなくなってしまったことを考えると雲泥の差かもしれない。
もっともLinkStationの何が壊れたのか不明だしDiskそのもはBUFFALO製では当然ないので何ともいえない。

最近もMacのmacOS SierraのTimeMachine先にしようと念のためファームウェアをアップしようと思いサポートされているか心配だったけれどちゃんとアップグレードされ機能が増えているのにビックリ。

久々にTimeMachineの設定でちょっとだけはまったのでTS-220で設定後にTimeMachineの画面からバックアップ先として認識されなかったこと、原因は分からないけれど基本的に普段Macをシャットダウンしていないのだけれど試しに再起動したらあっけなく認識した。

まだしばらくは頑張ってもらおう。

2017年9月2日土曜日

iPhotoライブラリのアップグレード

昔のMacOSで使用していたiPhotoの写真をmacOS Sierraの写真Appで開けるか気になっていた。

せめて初めてアクセスした時にコンバートされれないかと期待していたけれどそう都合のいいことはなく・・・。

インターネットで調べてみるとちゃんとAppleがiPhoto ライブラリアップグレーダツールを提供していてくれた。

無事、写真Appで使えるようになったけれど結局専用アプリを使っているとバージョンアップや別アプリのへのコンバートが必要になることを覚悟しておかないといけない。

アプリには検索したり評価を付けたりと多彩な機能が実装されているけれど自分の様に単純に保管とたまの閲覧しかしないのであれば画像ファイルとし単純に管理した方がいいのかもしれない。

2017年6月11日日曜日

iKeePassは自分の使い方に合わなくなった?

久々にiKeePassにMac側の最新パスワード情報をアップロードしたけれど認識しない・・・。

調べてみるとMac側はOSをmacOS Sierraにした際ににKeePassをKeePassXに変更していたためパスワードファイル形式(kdbx)を変えていた。

iKeePassがkdbxに対応していないのかと思い、安易にiKeePassのバージョンアップをしてDBを再作成してみたがやっぱり認識されない・・・。

もしかしてkdbxファイルを認識しないのかと思いKeePassXでkdbファイルに保存でもと思ったら・・・そんな機能がない。
調べて観るとkdbをインポート可能でもkdgxにはエクスポートや保存機能はないらしい。。。

他に手段はと調べて観るとMacPassというソフトがkdb、kdbxに対応していたのでこちらをインストールして変換し再度iKeePassにアップロードしてみたけれど結局ダメだった。。。

どうやら基本はパスワードファイルをDropBox上に保存しておくスタイルらしい、でも自分的には大事なパスワード情報を暗号化していたとしてもインターネット上に配置するリンクはお断り。
SYNC TYPEにある"HTTP SERVER"はいつ使うのかな・・・。

うーん、iPhone上でもパスワードファイルを参照する方法を探してみたけれど今のところはいい手段がなさそうなので当面は我慢かな・・・。

今回ふと思ったのがiKeePassはいつのまにかに有料になっていたのか・・・。

2017年5月2日火曜日

マイフォトストリームの活用

iPhoneで撮った写真をMacに転送する方法は色々あるけれど、あまり操作をせずに可能な方法にマイフォトストリームを使う方法があることを今更知った。

マイフォトストリームの写真はiCloudにあるのでMacの写真アプリの設定で可能になり、iCloudフォトライブラリとは異なり保存期間や保存枚数に制限があるものの無料だし便利


■iPhone側の設定
設定→写真とカメラのマイフォトストリームを有効にする

■Mac側の設定→写真のオプションのマイフォトストリームを有効にする

今までAirDropを使っていて便利と思ったいたけれどマイフォトストリームの便利かも、ただマイフォトストリームはたしかWi-Fiが有効にしないといけなかったような。

2017年3月20日月曜日

かなり便利なAirDrop

iPhoneの不良品問題に対する対応はかなり納得いかないけれどやっぱり便利なのがちょっと悔しい。

最近Macのファイル授受はもっぱらAirDrop経由、今までならDropBoxとかicloudを使っていたけれど必要がなくなり直接Wi-Fiで接続できる。

ちょっと残念なのは転送先をダウンロードフォルダから変更できないことかな。

2017年1月28日土曜日

MacBook譲渡にむけての初期化

概ね新しいMacBookProに移行できたので古いMacBookを手放すため初期化することに。

初期化に向けてはとりあえずアップルのサポートサイトを参考に実施こちら

基本的には単純な作業だけれどちょっと悩んだのだOS再インストールの際にApple IDの入力を求められること、これではIDが紐づいてしまうのではないかという気もするがそこは手順を信じてみよう。

ちなみに、再インストールする際にはインターネットに繋がる必要があるらしい、無線LANの設定によっては繋がらない気もするのだが・・・こんな要件でいいのかな。

2017年1月8日日曜日

ExifTool

MacでExif情報を編集するのにExifToolを使用している

このアプリはコマンドラインで使用することができ*.jpgなどのワイルドカードも使用可能でとても便利

昔使っていたExifToolをmacOS Sierraにコピーしてみたら色々とエラーが発生して動かずしょっと心配になったけれど最新版をダウンロードしてみたところ無事使えてなにより、サイトにMac OS Xパッケージがあったので使ってみるとインストーラが起動し/usr/local/binにインストールされた。
コマンドを使う時に上記フォルダにパスが設定されていないので環境変数のパスに追加するかフルパスでコマンドを指定してあげる必要がある。

ExifTool by Phil Harvey

2017年1月2日月曜日

RawTherapee


MacBookのパフォーマンスも上がったので今年からRAW現像も勉強してみることに。

macOS Sierraだけでも簡単な現像ができるようだけれどせっかくだからもう少し本格的に、PhotoShopやLirghtRoomが定番だけどやり続けるかも分からないのでとりあえず無料ソフトを探してみる。
Gimpがやっぱり一番候補だったけどRawTherapee(Rawセラピー)Ver4.2.1408というセフトがかなりいい感じそう、それなりに日本語かもされているし一番はフィルムシミュレーション機能もあるのが嬉しい。

FilmSimulationを使用するためには別途rawpedina内FilmSimulation集をダンロンードしてパッケージ内のContents/Resources/bin/profilesにダウンロードしたファイル(HaldCLUTフォルダ)を保存してRawTherapeeを起動もしくは再起動することで使用可能になる。

(メモ1)フォルダを明示に的に指定することも可能なので必ずprofilesフォルダの配下の日必要はない。
(メモ2)起動後にRAWファイルのフォルダ選択時にアプリケーションが落ちてしまうことがありその場合は一度別のフォルダを開いてみると落ちなくなった。
(メモ3)Mac App StoreからのインストールではないのでそのままではGateKeeperにより起動できない、アプリを副ボタン(右クリック)から開くで起動することでGateKeeperの設定を変更せず該当アプリだけ起動出来るようになる

(Link)
ダウンロードページ(rawtherapee.com)
ユーザーズマニュアル日本語版Ver2.4
rawpedia
FilmSimulation(rawpedia内)

(参考サイト)
ぼくんちのTV別館

So What? ~ 写真生活

2016年12月12日月曜日

メールデータの引き継ぎ

LIONからmacOS SierraのMailにメールデータを移行することに。

移行方法はこちらを参考にさせていただきました。

MailのバージョンはLion側が5.3でSierra側が10.3

1.LionのMailファイルをSieeraにコピー

(1)Finderメニューの移動をクリックしOptionボタンを押すとライブラリが表示するのでクリック
(2)MailフォルダにあるV2フォルダをSierraの任意なフォルダにコピー


2.Mailから読み込み

(1)SierraでMailを起動
(2)Mailメニューのファイルからメールボックスを読み込むを選択
(3)データの読み込み元でApple Mailを選択して続けるボタンを押す
(4)1.でコピーしたV2フォルダを選択
(5)読み込む項目で読み込みたい項目を選択(自分の場合は全て)なのでチェックが入った状態で続けを選択
(6)無事読み込みが完了するとMailに「読み込み」と言うフォルダが表示するので後は自由に整理して完了
(7)読み込み元のファイルはもう不要(Mailにインポートされたため)

(Tips)
Finderからライブラリを開く際にはoptionボタンを押すと表示させる必要がある


やっとこれでメールの移行も完了、全てはOSもバージョンを合わせなかったのが原因か・・・。

2016年12月11日日曜日

Mac乗り換え

ついにMacBookからMacBook Proに乗り換え

OSは10.7.5(OS X Lion)から10.12.1(macOS Sierra)になるのでだいぶ操作も変わりそうな予感。

Macの移行はとりあえず旧Macから移行アシスタント機能を使う事に、ただ後から知ったのだけれどOSを同じバージョンにしておく必要があったらしい・・・。

移行アシスタントでは何を移行するか選択可能で今回はアプリケーション以外を選択してみたところ・・・


  • メール:移行されず、別途個別移行
  • アドレス帳:とりあえず移行されたっぽい
  • メモ:移行されず、別途個別に移行
  • 写真:Linonでも後からiPhotoをインストールしていたので当然移行されず
  • iTunes:バージョンを上げていたのでとりあえず移行されたっぽい
  • ユーザ(ホーム)ディレクトリ:移行されたっぽい
  • Safari:ブックマークは移行されたっぽい

一番移行してほしかったメールは移行されず・・・そして、今回移行元に使用する予定だった外部NASに保存していたTime Machineからはなぜか出来なかったのがちょっと不明。

移行が中途半端なのはOSのバージョンが違ったのが全ての原因かな?




2016年12月10日土曜日

ATOK 2016 for Mac

やっとUSB変換アダプーでTYPE-AからTYPE-Cに変換できるようになったので早速ATOK2016 for Macをインストール

前のMacBookではOSが古すぎてインストールできなかったのでちょっと嬉しい。

昔ほどMac標準の日本語入力システムはお馬鹿ではないけれどやっぱりずっと使っている日本語入力システムの方が使い易い気がする。

でもちょと前に2017が発表されていたな・・・。

2016年12月5日月曜日

iPhoneとMacの名前

Bluetoohを良く使う様になりふと気がついたのがiPhoneの表示名。

Macから検索してみるとまさかの○○○さんのiPhone6S・・・周りにもこう表示していると思うと良くない。

最近、セキュリティが厳しいのにこのデフォルトはやめて欲しい。

早速、設定→一般→情報→名前で任意に変更

そもそもこの設定はBluetoohに関係なく使われ名前だからもっと前に気がつけたような・・・。

ついでにMacも、Macの設定はこちらを参考にさせていただきました。

簡単に言うとシステム環境設定にある共有にコンピュータ名を設定するところがあるので任意に変更する。
さらに、ローカルサブネット上コンピュータ名も間違っている事に気がついた、どうやら名前(日本語)を入力した時の読み(ローマ字)が勝手に使われて間違っているので今回合わせて修正